自信をつけるための成長日記

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休学のメリットと、その後の道しるべ。

更新日:

朝日

このタイトルについて考える理由は、休学生活をより自分の為になるような時間の使い方をしていきたいからです。

この記事を書いている日が2020/06/21で、休学開始から3ヶ月が立ち、残りの休学日数は約9ヶ月となりました。そこで9ヶ月後にどんな自分になっていたいかを考えていきたいと思います。

休学開始から今日までの振り返り

積み木

はじめに、休学を始めてから今日までの僕自身の事や身の回りで変わったことを書き出してみます。

  • ホームページ制作のスキルが身についた。
  • 時間優先の考え方になった。
  • 友達との距離感を考えるようになった。
  • 不必要なものを部屋から無くして、机と椅子を設置した。
  • 自分のスキルでお金を稼ぐ経験をした。
  • 勉強は楽しいと知った。

僕の中で一番変わったことは、時間や人間関係に対する考え方です。考え方の変化により、一日の時間をどのように使えば自分のためになるのかをよく考えるようになりました。

休学後の有りたい姿

成長
  • 人と話すときに自分の意見をしっかり言える人間になっていたい。
  • 自信のある人間になっていたい。
  • もっとプログラミングの知識を身につけていたい。

人と話すときに自分の意見をしっかり言える人間になっていたい。

このように考える理由は、これまで友達や学校の先生と話している時、何が言いたいのかわからないと言われることが多かったので、自分の意見をはっきり言える人間になりたいというわけです。

解決策として、ブログを書くときにはCREC法を意識することや、読書をするときには自分の考えをメモしながら読むということを実践しています。

休学したことやコロナの影響で、人と話すことが少なくなってしまったため、今後は人と話すこと以外に力を入れていきたいと思います。

自信のある人間になっていたい。

このように考える理由は、「もっと自信をもったほうがいいよ」とよく言われたことや、僕自身でももっと自信も持ちたいと考えているからです。

次のような場面で言われることが多くありました。
僕は大学のダンスサークルで3年間ダンス活動をしていたのですが、そのダンス活動の中で、ダンスの先生やサークル内の先輩や後輩から「もっと自信をもったほうが良い」と言われていました。僕も他人のダンスを見ている中で、恥ずかしそうにしている人よりも、下手でも自信満々にしている人のほうがかっこいいと感じていました。今になって、自信がなかった理由は「劣等感」だということがわかりました。

自信を持つための解決策として、1つは他人と比べないことです。理由は他人と比べて落ち込むという感情をなくせるからです。2つ目は努力することです。理由は自分が行動してきたことに自信を持てば、自然と振る舞いも変わると考えたからです。

この2つのことを心がけて行動していきたいと思います。

もっとプログラミングの知識を身につけていたい。

このように考える理由は、プログラミングで制作できる範囲を広げたいからです。また、プログラミングスキルを身につけることで自信の向上にもつながってくると考えているからです。

なぜ、プログラミングかというと、プログラミングで作るものづくりが好きで楽しいからです。

プログラミングスキルを向上させるためには毎日継続して努力するだけだと考えています。

最後に

今後の休学生活を過ごしていく中で、これらのことを踏まえて自分の中にある軸を強くもって行動していきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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